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超レア役ダブルリーチ、通称・ダブリーの全容

ダブリー

ダブルリーチ、通称・ダブリー。滅多に見ることはない、2翻の役です。レアなだけに、知ってるようでたいして知らない、知っていてもぼんやりとしかわかっていない、それがダブルリーチではないでしょうか。滅多に見ないからと言っても、もしかしたら、今日、明日にも見るかもしれません。そんな時に自信をもってダブルリーチと宣言するために、これを読んでしっかりとダブルリーチを理解しましょう!

目次
一般役から役満まで一覧はこちら!

1. ダブルリーチとは?

ダブルリーチはダブル立直と表記されます。立直とはリーチと読みます。リッチョクとは読みません。ダブルリーチは、二重立直、W立直、両立直といった表記をすることもあります。

一般的にダブリーと呼ばれます。マクドナルドをマックと呼ぶのと同じですね。関西では「リーチリーチ」で略してリーリーと呼ぶそうです。マクドナルドをマクドと呼ぶのと同じですね。

リーチについて

まず、リーチが何かわからなければ、ダブルリーチを理解することが出来ないので、リーチのおさらいをします。
リーチというのは、門前(メンゼン=鳴いていない状態)でテンパイ(あと1枚揃えばアガりの状態)の時にリーチを宣言し、卓上に1000点棒を供託金として置き、アガることが出来れば1翻付くというおなじみの役です。

立直(リーチ)初心者必修!
1翻
門前のみ
出現率:43%
テンパイの形(あと1枚揃えばアガりの形が揃う状態)になっている場合、リーチと宣言して1,000点棒を場に出すことで成立。

東家(トンチャ)のリーチの例

8巡目にテンパイとなり字牌の北を捨ててリーチです。アガり牌は萬子(マンズ)の3です。

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ダブルリーチ

ダブルリーチは、1巡目にリーチをかける事です。つまり子の場合は配牌時、もしくは第1ツモでテンパイを迎えリーチをする事、親の場合は配牌時にテンパイを迎えリーチをする事です。

ダブル立直(ダブルリーチ)
2翻
門前のみ
出現率:0.15%
1巡目の捨牌でリーチをかけると成立。ただし、それまでに副露(ポン、チー、カン)があった場合は成立しない。

ダブルリーチの例

ダブルリーチ成立の条件をまとめると

子の場合の条件

  • 配牌時にイーシャンテンもしくはテンパイを迎えている
  • 第一ツモでテンパイになる
  • 自分の最初の捨て牌でダブルリーチを宣言し、リーチ棒を置く

親の場合の条件

  • 配牌時の14枚の手牌がテンパイを迎えている(不要牌が1枚)
  • 自分の最初の捨て牌でリーチを宣言し、リーチ棒を置く

以上の事柄がダブルリーチをするための条件です。
ですが、ダブルリーチが出来ない場合、というシチュエーションもあります。

ダブルリーチ無効

  • 自分の順番の前に、ポン、チー、カンの鳴きがあった場合は成立しない(通常のリーチとなります)

ここまで読んでお分かりいただけたと思います。ダブルリーチとは、運です。運だけでしか成立しえないのです。ちなみに、リーチ(1翻)+ダブルリーチ(2翻)の3翻とはなりません。ダブルリーチの2翻だけが有効になります。更に厳密に考えると、ダブルリーチの2翻は単独での2翻ではなく、リーチ(1翻)+ダブルリーチ(1翻)=2翻となります。

1巡目でアガったら?

ところで、1巡目でテンパイの時はダブルリーチがかけられますが、もし1巡目でアガったらどうなると思いますか?その場合は、2翻役のダブルリーチどころか、役満となります!長くなるので、ここでは詳しい解説をしませんが、気になる方は関連記事をチェックしてくださいね!

地和 (チーホウ)
第一ツモで4面子1雀頭または七対子の形
役満
門前のみ
出現率:0.0014%
子が配牌で既にテンパイし、第一ツモでアガりの形が完成すると成立。ただし、第一ツモの前に他家が副露(フーロ=ポン、チー、カン)をすると成立しない。※地和は子の時にしか成立しません
天和 (テンホウ)
配牌の時点で4面子1雀頭または七対子の形
役満
門前のみ
出現率:1/33万
親が配牌の時点で既にアガりの形が出来ていると成立。※天和は親の時にしか成立しません
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ダブルリーチの確率

ダブルリーチが出る確率は約1500分の1と言われています。同じように運でしか出ない役の最高峰、天和(テンホー=親で配牌の時点でアガっていると役満になる役)の出る確率は約330000分の1と言われています。やはりそこは2翻役と役満、確率的には大きな差がありますね。比較の対象として、チョコボールの金のエンゼルが当たる確率は約10000分の1だそうです。つまり、天和は金のエンゼルが出るよりはるかに難しく、ダブリーが出る確率は金のエンゼルが出るよりも可能性がある、ということです。そう思うと、いつかダブリーも少し身近に感じますね。

ダブルリーチの成り立ち

日本の麻雀というのは、別名・リーチ麻雀と呼ばれています。それはリーチが日本の麻雀独自のものだからです。なんと、麻雀の故郷である中国の麻雀にはリーチという役はありません。

しかし、リーチは完全な日本発祥の役ではなく、中国麻雀のローカルルールが起源だという説があります。現在の中国麻雀にはリーチはありませんが、かつては一部の地域で第一打牌の際にテンパイを宣言すると言うローカルルール(現在のダブルリーチですね)が存在したそうです。

そのルールが日本に伝わりリーチとして定着したのですが、「第一打牌の際」という縛りがあったので、当時のリーチは現在のダブルリーチに相当し、現在のリーチのに相当する役はありませんでした。

しかし、いつしか「第一打牌の際」という縛りを外したルールが考案され、それを「途中リーチ」と呼ぶようになりました。戦後、その「途中リーチ」のルールが爆発的に広がり、途中リーチをリーチと呼び、本来のリーチをダブルリーチと呼ぶようになったそうです。つまり、ルールとしてはダブルリーチが先に産まれ、その後に条件を緩和したリーチが産まれたという訳です。これはちょっと驚きですね。

このリーチが非常に特徴的なルールであったことから、この頃から広く普及していった現在の日本麻雀のルールをリーチ麻雀と呼ぶようになりました。ちょっとした麻雀トリビアです。仲間内で披露してみたらいかがでしょうか。

2. リーチにまつわるエトセトラ

リーチやダブルリーチに関連した他の役やローカルルールのいくつかを紹介したいと思います。

一発

リーチをかけて、同巡内にアガった場合、つまりリーチをかけて自分が再びツモするまでの1周以内にロンかツモでアガった場合に、リーチの他に一発という役がつきもう1翻追加されます。例えば、リーチ一発タンヤオ、といったように呼びます。それは、リーチをかけて同巡内でタンヤオでアガったということです。ということは、この場合リーチ(1翻)+一発(1翻)+タンヤオ(1翻)というように最低でも合計3翻付くということです。

しかし、ダブルリーチと同じように、リーチをかけた後に他のプレイヤーがポン、カン、チーと鳴いた場合、一発は無効になります。

一発が付くか付かないかは完全に運によるものですが、リーチをかけた後には心のどこかで期待したいところです。

一発(イッパツ)初心者必修!
1翻
門前のみ
出現率:10%
立直(リーチ)の宣言後、一巡目までにツモまたはロンでアガった場合に成立する役。ただし、一巡以内に鳴き(ポン、チー、カン)が入ると成立しません。
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フリテンリーチ

フリテンの状態でリーチをかけることをフリテンリーチと呼びます。もちろんフリテン状態になっているため、ロンすることが出来ず、ツモのみでしかアガることは出来ません。ダブルリーチの場合は、フリテンになりようがないので、関係ないですね!

初心者泣かせの厄介なルール、それがフリテンです。フリテンについてはとても細かい説明が必要なので、フリテン自体が分からない方は、下記の関連記事をご覧ください!

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オープンリーチ

リーチをかけるときに、手牌を全体に公開してリーチをする事、それをオープンリーチとして特別に2翻つけるルールがあります。

このオープンリーチは正式なルールとして認められているわけでなく、ローカルルールの一種になりますが、とてもポピュラーなローカルルールと言えるでしょう。漫画などでもよく見ます。やはりカッコいいですからね。

通常、オープンリーチは2翻ですが、もしオープンリーチに振り込んでしまった場合、役満払い(=親48000点/子32000点を支払う)決まりがあります。それはあからさまな振り込みを防止するために生まれたルールです。なので、リーチをしている人が振り込んだ場合は通常通り2翻になります。

基本的に、オープンリーチの考えとしては、ダブルリーチと同じように、リーチ(1翻)+オープンリーチ(1翻)の事実上2翻と考えるのが一般的です。なので、ダブルリーチでオープンリーチをした場合はどうするの?というよくある問に対する一般的な答えとしては、

リーチ(1翻)+ダブルリーチ(1翻)+オープンリーチ(1翻)=合計3翻、ということになります。

しかし、なにぶんローカルルールですので、ダブルリーチ(2翻)+オープンリーチ(2翻)=合計4翻とするルールも存在します。

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3. こんな時、ダブルリーチは優先されるのか?

ダブルリーチは出る確率の低い、少し特殊な役のため、他のルールと重なった場合や、似たようなルールと被った場合、いろいろな疑問が生まれます。その代表例をいくつか挙げてみましょう。

  • ダブルリーチとカン
  • ダブルリーチと九種九牌(キュウシュキュウハイ)

ダブルリーチとカン

リーチをかける前も後も暗槓(アンカン)であれば許される、というルールがあります。そこから誤解が生まれていると思うのですが、ダブルリーチの時は暗槓も許されないのです。自分の前に誰かが暗槓をする、もしくは自分が暗槓をした後のダブルリーチは認められません。その場合は普通のリーチになってしまいます。

リーチの時に暗槓が許されるのは、暗槓は鳴きにならないからです。しかし、ダブルリーチの場合、暗槓にかかわらず、カンをするとリンシャンハイから一枚再びツモをするため、ツモが1回多くなります。ダブルリーチは純粋な1巡目という縛りの中のルールであるため、通常の鳴きのみならず暗槓も認められないのです。

ダブルリーチと九種九牌

九種九牌という途中流局のルールが麻雀にはあります。第一ツモの直後(親は配牌時)、14枚の手牌の中に一九字牌が9種類以上ある場合、手牌をさらし流局を宣言することが出来るというルールです。ただし、自分のツモより前にポン、カン、チーをされた場合は無効となります。

一萬二萬五萬八萬一筒七筒一索八索九索白中南西北

つまり、第一ツモの直後(親は配牌時)に上記のような状態になった場合、流局を宣言することができるのです。

その九種九牌とダブルリーチ、どちらが優先されるのか?という疑問が生まれます。麻雀のルール上、基本的にアガりが優先されるため、ダブルリーチを優先すると主張する人がたまにいますが、それは誤りです。なぜなら、ダブルリーチはアガり役ではありますが、まだアガりになっていなくテンパイであるという事を宣言している状態に過ぎないからです。

アガった時点で初めて、ダブルリーチはアガりになるため、この場合、九種九牌の方が優先されます。

4. 正しく使うダブルリーチ

ダブルリーチは出現率も低いためにチャンスがあったら思わず宣言してしまうと思います。が、しかし、むやみやたらにダブルリーチをかけて正しいのでしょうか。ダブルリーチもリーチと同じように良い面、悪い面が存在し、それをよく考えてダブルリーチを宣言しなければいけません。

良い点

  • 捨て牌がない状態なので、何を待っているのかわからない=周りは何を狙っているのかわからないので、攻めづらい
  • ダブルリーチで2翻。そして裏ドラの乗る可能性もある

悪い点

  • 手を変えることが出来ない=安い手の場合、ずっと安い手で待ち続けることになる
  • 必然的にずっとツモ切りになる=悪形で待つ場合、アガれない

以上の事を頭に入れて考えると、やはり良いことばかりでないのが、ダブルリーチです。

しかし、現在の麻雀の主流たる考えのデジタル理論を念頭に考えると先制のリーチ=速効で勝負をかける、というのが得策と考えられています。とにかく、アガる。安手でも構わないからリーチをかけてアガれば、先制していれば確率も高く、裏ドラも乗る可能性もあり、それが良いとする考えです。そうなると、ダブルリーチは最も強い先制リーチの形とも言えます。

周りは捨て牌を読むことが出来ず、ロン出来る可能性も高くなります。両面待ち(連続した数牌の両端を待つ形=良形)でダブルリーチをかけた場合、アガる可能性も高くなります。

が、しかし、その一方でまだ1巡目、ダブルリーチをかけたらその先もずっとツモ切りです。ダブルリーチのダークサイドを考えてみましょう。

萬子萬子萬子萬子萬子索子索子索子筒子筒子筒子筒子筒子萬子萬子1をツモ

この場合、せっかくだからといって、を捨ててダブルリーチをかけたとします。ほんとにそれでいいのでしょうか?

このままアガっても、役がダブルリーチのみのでカンチャン待ち(で間のを待つ形=悪形)の状態です。1巡目ですので、カンチャンの悪形であっても ツモ や ロン の可能性は充分あります。他家(ターチャ=他のプレイヤー)も捨て牌がないのでアガり牌を予測できずに自分の手を優先させるでしょう。アガれる可能性は低くないです。一方で、悪形ですので、ある程度ゲームが進行する可能性もあり、巡目が進めば、他家の警戒度も増して和了(ホーラ=アガる)の可能性が低くなることも考えられます。こうなると悪形でアガれる可能性が低く、ダブルリーチを掛けているので勝負をオリることは出来きないので、追っかけリーチや多面張(タメンチャン=複数のアガり牌)の相手にやられる可能性が高くなります。

そして、なによりも、このままだとダブルリーチのみで一発、裏ドラがなければ2翻です。例えば、を引けば三色同順が確定し、筒子の5を引けばリャンメン待ちの良形となります。構想としては三色同順+タンヤオ+ピンフの複合で最低4翻の手も考えられます。リーチ、一発、ドラ、裏ドラなどが乗っていれば跳満手にも成り得ます。

このように、まだ始まったばかりなのにダブルリーチで和了形(ホーラ形=アガりの形)が確定してしまい、もっと高い得点を目指せる可能性を失ってしまうことにもなります。ダブリーだから、と簡単に喰いつかないで、安手早アガりを目指すか、高い打点を目指すか、状況や手牌の構想を考えてしっかりダブルリーチを見据えましょう!

5. まとめ

日本の麻雀がリーチ麻雀と呼ばれるように、リーチというのは我々の親しんでいる日本の麻雀の象徴的な役です。その原型たるものがダブルリーチです。滅多に出ることはないですが、この運でしか見ることの出来ない役を味方にして勝つというのは、運要素が強くギャンブル性が高い麻雀というゲームにおける爽快感の一つではないでしょうか。

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皆さまからのコメントと麻雀豆腐編集部からの返信!

  1. アカキ より:

    ダブリーのダークサイドのとこ
    1m切りリーチかければ三色ついて普通に4翻あるんですが…。
    せっかくだから4m切り。の意味がわかりません。
    配牌例ミスってますよ!

    • 編集部麻雀豆腐 より:

      麻雀豆腐編集部です。
      麻雀豆腐サイトのご利用誠にありがとうございます!
      ご指摘ありがとうございます。
      該当箇所「4. 正しく使うダブルリーチ」例の牌姿図と説明文の整合性がとれていませんでした。
      大変申し訳ございません。
      説明文と牌姿図を修正致しました。

      今後、極力誤りがないよう細心の注意でコンテンツの作成に邁進致し、
      ご利用して頂けるユーザー様と共に麻雀豆腐も成長していけるように努力致します。
      今後とも麻雀豆腐を何卒宜しくお願い申し上げます。

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