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更新日: 2018年2月19日

「麻雀最強戦2018」男子プロ代表のファイナル進出者は鈴木達也プロ!

【画像は麻雀最強戦公式HP
近代麻雀(竹書房)の主催する麻雀最強戦2018のファイナル進出をかけた戦い男子プロ代表決定戦 攻撃の極が2018年2月17日に行われ、鈴木達也プロ(日本プロ麻雀協会)が優勝し、ファイナル決定一番乗りとなりました。「男子プロ代表決定戦 攻撃の極」の決勝戦は鈴木達也プロ(日本プロ麻雀協会)・村上淳プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)・平賀聡彦プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)・ともたけ雅晴プロ(日本プロ麻雀連盟)で戦われました。予選を逆転でトップ通過した達也プロは、決勝で途中村上プロにリードを許すも、東4局での満貫、南一局での跳満をアガりを決め、見事優勝を果たしました。


麻雀最強戦とは全団体の麻雀プロ著名人、そして全国2000名以上のアマチュアが参加する日本最大規模の麻雀大会です。各部門で勝ち上がった勝者が12月9日に行われる麻雀最強戦2018決勝ファイナルに出場でき、そこで真のナンバー1が決まります。アマチュアは全国70か所以上ある大会協賛店による予選を行い本選出場者を決定します。プロ、著名人、アマチュア問わず様々な分野の雀士が集いトーナメント形式で麻雀最強位のタイトルをかけ、争います。

麻雀最強戦は1989年から行われていて、第一回大会の優勝者は麻雀豆腐でも漫画を描いて下さった片山まさゆき先生でした。

各部門の優勝者16名が12月9日に行われる麻雀最強戦2018決勝ファイナルに出場でき、ナンバー1が決まります。

【画像は麻雀最強戦公式HP

歴代最強位

1989年度 片山まさゆき(漫画家)
1990年度 小島武夫(日本プロ麻雀連盟)
1991年度 伊藤優孝(日本プロ麻雀連盟)
1992年度 佐々木秀樹(雀鬼会)
1993年度 山田英樹(雀鬼会)
1994年度 飯田譲治(映画監督)
1995年度 飯田正人(最高位戦日本プロ麻雀協会)
1996年度 長谷川和彦(映画監督)
1997年度 土田浩翔(最高位戦日本プロ麻雀協会)
1998年度 荒正義(日本プロ麻雀連盟)
1999年度 長村大(当時:最高位戦日本プロ麻雀協会)
2000年度 森山茂和(日本プロ麻雀連盟)
2001年度 河合正浩(読者代表)
2002年度 郷内武広(日本プロ麻雀協会)
2003年度 鈴木たろう(日本プロ麻雀協会)
2004年度 氏家義成(さん小倉店代表)
2005年度 後藤正博(読者代表)
2007年度 小山理則(埼玉・めろんの樹代表)
2008年度 張敏賢(最高位戦日本プロ麻雀協会)
2009年度 福田聡(日本プロ麻雀協会)
2010年度 板川和俊(麻雀共同体WW)
2011年度 板川和俊(麻雀共同体WW)
2012年度 水沼利晃(RMU)
2013年度 沢崎誠(日本プロ麻雀連盟)
2014年度 藤田晋(株式会社サイバーエージェント社長)
2015年度 前田直哉(日本プロ麻雀連盟)
2016年度 近藤千雄(日本プロ麻雀協会)
2017年度 金太賢(日本プロ麻雀協会)

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麻雀豆腐編集部

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麻雀豆腐監修プロ雀士
鈴木たろうプロ 鈴木たろう プロ
(日本プロ麻雀協会所属)
■主なタイトル歴
第15回 最強位/第8回 野口賞受賞/第9・11・12・13期 雀王 3連覇の快挙/世界麻雀大会2015 2位など
小倉孝プロ 小倉孝 プロ
(日本プロ麻雀協会所属)
■主なタイトル歴
第3・4期 雀竜位/第6期 新人王/第7期 雀王 など