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高宮まり 可愛いだけじゃない!話題の女流雀士

高宮まりはグラビアアイドルとしての一面も持つ、かわいいアイドル雀士として、麻雀ファンのみならず、多くの男性から支持を集める人気女流雀士です。高宮まりプロといえば、グラビアですが、このページではグラビアアイドルとしてではない、麻雀プロとしての一面にフォーカスした、女流雀士としての魅力を紹介したいと思います!

目次


1.高宮まりプロについて

高宮まりは日本プロ麻雀連盟に所属する、人気女流麻雀プロです。麻雀プロになってからグラビアデビューをして、世の男性を魅了、今や二階堂姉妹に匹敵する、超人気女流プロとなりました。

プロフィール

  • 生年月日:1988年11月8日
  • 出身地:茨城県
  • 血液型:O型
  • スリーサイズ:B83・W59・H86
  • 身長:152センチ
  • 所属:日本プロ麻雀連盟

日本プロ麻雀連盟所属の27期生であり、連盟内の段位は三段です。まだプロ雀士としてキャリアは短いですが、着実に実力をつけており、2015年に三段に昇格しました。

キャッチフレーズは「猛撃プリンセス」という名前がついていますが、本人もインタビューで話すようにあまり浸透していません・・・。2014年の『麻雀最強戦』では、「淑女なベルセルク」というキャッチフレーズがついていました。ちなみに、ベルセルクとは北欧神話に登場する異能の戦士にちなんだ言葉で、狂戦士といった意味合いで訳されている言葉です。「猛撃プリンセス」も「淑女なベルセルク」も攻撃的な雀風とかわいいルックスにちなんだ意味のキャッチフレーズですね。しかし、あまり定着はしていません・・・。

むしろ、「美しすぎるGカッププロ雀士」といったような呼び名でメディアでは紹介されることが多いです。やっぱり、大きな胸の方にどうしても注目してしまいます、なんてったってGカップですから。ちなみに高校生の時はEカップで、卒業してからはFカップ、といったように成長したとインタビューで答えています。グラビアアイドルをやっていて麻雀プロになった、と思われがちですが、麻雀プロになった後、グラビアのオファーがありグラビア活動もするようになった、という経緯なのです。まさに「美しすぎるプロ雀士」といった形でグラビア界にも登場したのです。

人物・性格

高校を卒業し18歳の時に浪人という名目で上京しましたが、二浪している間に、自分は何がしたいんだろうと悩んだ結果、頭を使うことが好きだったので、雀荘のアルバイトを始めたのが、麻雀との出会いだそうです。

そして雀荘のアルバイトを始め麻雀プロという道があるのを知り、プロになればもっと麻雀が強くなれると思い、連盟のプロテストに挑戦し、そして21歳の時に麻雀プロになりました。麻雀プロはテストに受かればすぐなれる、とよく言われますが、もちろんちゃんと勉強しないと受かりません。高宮まりプロも、最初は自信があったけれど思ったよりもプロテストは難しく、点数計算問題など一生懸命勉強し直したそうです。ルックス先行で人気になりましたが、ルックスだけでプロになれるほど甘くはありません。

猛撃プリンセスの名が示すとおり、雀風は強気な攻撃型で知られていますが、のんびりとした雰囲気の方ですが、芯はしっかりとした、雀風と同じように気持ちの上では強気な性格の方だと思います。あったことはないので、勝手な印象ですが・・・。

好きな男性のタイプは、可愛げがある人一途で信頼できる人メンタルが強い人甘やかせてくれる人、そういった人がいいみたいです。高宮まりファンは要チェックです。好きな男性には麻雀を求めないそうです。麻雀は自分のやりたいことであって、相手には求めないけど、理解はして欲しい、とインタビューで答えていました。

勝手な印象ですが、性格は大人しくて控えめなタイプで、少し天然っぽいのかな、と麻雀番組などで話している姿を見ていると感じます。仲のいい、魚谷侑未プロや小島優プロが少し自己主張の強く前に出るタイプなので、高宮まりプロは少し控えめで聞き役に回る感じのようです。そして自他ともに認める人見知りのようです。

井出康平プロ曰く、高宮まりプロは「良くも悪くも鈍感、あまり怒らない、いつもにこにこしている」といったような人らしいです。情報源はこちらの動画。高宮まりプロの卓を離れたときの素の姿が垣間見れます。↓

親友・魚谷侑未プロ

同じく日本プロ麻雀連盟所属の魚谷侑未プロとは仲良しで有名です。侑未という変わった名前ですが「ゆうみ」と読みます。

1985年11月2日生まれの新潟県柏崎市出身で、2009年に日本プロ麻雀連盟の第25期生としてプロデビューをしました。高宮まりプロの三歳年上で、プロ歴も二年先輩にあたります。

2015年現在、連盟内の段位は四段です。プロとしてのキャリアはあまり長くないですが、デビューして数年後に女流桜花のタイトルを獲得、そして連覇を果たし、CSチャンネル「MONDO TV」のテレビ対局で活躍し、新たな実力派女流雀士として人気です。

魚谷侑未プロはファンや他の麻雀プロから「ゆーみん」という愛称で呼ばれることもあります。そして、「魚谷侑未」という魚が入った名前と、鳴きを多用する打ち筋から「最速マーメイド」というキャッチフレーズを持っています。

魚谷侑未プロと高宮まりプロの2人で番組に出演することもあり↓

「第一回リーチ麻雀選手権」のリポートを2人で勤めている動画もあります↓

日本プロ麻雀連盟のホームページに掲載されているインタビューでも、お互いがインタビュアーになったこともあり、2人の間柄が垣間見えます。

高宮まりプロがインタビュアーの魚谷侑未プロのインタビュー

魚谷侑未プロがインタビュアーの高宮まりプロのインタビュー

同期・小島優プロ

小島優プロというと、日本プロ麻雀連盟の初代会長であり、創設者でもある、ミスター麻雀・小島武夫プロの孫として有名な、女流雀士です。高宮まりプロとは同期の27期生で仲が良いようです。小島優プロは高宮まりプロのことを「まりあんぬ」と呼んだりしています。1986年生まれで高宮まりプロより2歳年上になります。

そして、高宮まりプロと小島優プロの2人がMCで『こじまりーち』という番組をニコニコ動画内の日本プロ麻雀連盟チャンネルにて放送しています。youtubeでは、無料で白河雪菜プロの出演した回が見られれます。↓

多くの人から「先生」と呼ばれる麻雀界のドン、小島武夫プロを気軽におじいちゃんと呼び、存分に臆することなく祖父の七光りを使う、やかましいぐらいの明るさが魅力の小島優プロです。おじいちゃん譲りのバリバリの手役派ですが、本人の性格が派手なアガりを見せたいというプロ意識と、おじいちゃんを意識してのことだそうです。

ちなみに、あまり知られていませんが、本名は佐々木です。

ブログ・ツイッター

高宮まりプロのブログは本名の高宮茉莉の名前でブログをやっています。プライベートの話や、ネット配信の動画やイベント、雀荘ゲストの告知をしていて、より高宮プロのことを知ることができます→高宮茉莉オフィシャルブログ「まりさんぽ」

ツイッターも頻繁に更新されています→高宮まり Twitter 公式アカウント


2.グラビア活動

グラビアデビューは麻雀プロになってからで、日本プロ麻雀連盟の女流プロカレンダーで水着になったのが一番最初のグラビアの仕事です。グラビアアイドルが麻雀プロになったのではなく、麻雀プロがグラビアアイドルになった、という経歴です。

元祖グラビア系麻雀プロといえば、和泉由希子プロですが、和泉由希子プロは麻雀プロになる前にモデルやタレント業もやっていたので、グラビアアイドルが麻雀プロになったパターンです。高宮まりプロとは逆ですね。また、宮内こずえプロは女優をやっていて麻雀プロになった人です。和泉プロや宮内プロのように他ジャンルの人が麻雀プロになるというパターンもありますが、高宮プロのように麻雀プロになった結果、他の道が切り開かれる、といったパターンもあるのです。

グラビアアイドルとしての活動をどう思うか、という質問に対して「もともとそういう事をすると思っていなかったから不思議な感じ」とインタビューで話していていたり、グラビアの仕事も「連盟を通してオファーがあるものは受けるけど、本格的にグラビアの仕事をしたいとは思わない」と話しているので、あくまでも麻雀プロとしての活動がメインといった姿勢が、グラビア活動について聞かれるときの高宮まりプロの受け答えから感じとれます。

あまり目立ちたがりでもなく、目られたい願望といったものもあまりないので、グラビア活動はそんなに本人から積極的に行っている感じではないようです。なので、グラビア活動については、あまり深く考えないようにしているそうです。

本人は巨乳は少しコンプレックスで、「ゆるふわ系」なファッションが好きだけど、胸が大きすぎてあまり似合わない、といった悩みがあるそうです。

写真集・DVD

高宮まりプロは、もちろん麻雀プロなのですが、グラビアアイドルとして大活躍しており、イメージDVD、写真集も出ています。

主な出演DVD

  • 『テンパイ-聴牌-』
  • 『女神降臨』
  • 『まりさんぽ』
  • 『麻雀女子会 Vol.1 箱根温泉編』

『テンパイ-聴牌-』
1stイメージDVD『テンパイ-聴牌-』は2013年に発売されました。

高宮まり テンパイ-聴牌- [DVD]
高宮まり 女神降臨 [DVD]

『女神降臨』
2ndイメージDVD『女神降臨』は2014年に発売。MONDO TVで放映されているグラビア番組『女神降臨』から高宮まりプロの映像を集めた作品です。サイパンやバリで撮影されました。高宮まりプロのおすすめシーンは布団でゴロゴロしているところらしいです。『テンパイ-聴牌-』と『女神降臨』はデジタル写真集も出ています。

youtubeのMONDO TVチャンネルで配信されている高宮まりプロの水着の映像です。

そして、2015年12月18日には、三枚目となるイメージDVD『まりさんぽ』が発売。

高宮まり/まりさんぽ [DVD]

高宮まりプロのブログにて、「今回の私的見どころは、スタッフさんと一緒に考えた衣装だったり、何年かぶりのツインテールをしてみたり、女の子らしいシーンと大人っぽいシーンとのギャップだったり、かな?」と話しています。高宮まりファンは要チェックですね!(2015年12月1日 高宮まりオフィシャルプログより

『麻雀女子会 Vol.1 箱根温泉編』
2015年に発売された『麻雀女子会 Vol.1 箱根温泉編』に高宮まりプロも出演しています。
高宮まりプロ以外には、和泉由希子プロ、宮内こずえプロ、小笠原奈央プロといった日本プロ麻雀連盟所属の人気女流雀士が出演する箱根温泉旅番組の麻雀バージョン、といったDVDです。もちろん麻雀もやりますが、卓を離れた四人の女子トークも楽しめます。
・麻雀女子会 箱根温泉編

日本プロ麻雀連盟からもフォトブックが発売されました。¥1,620で発売中です。現在連盟から出ているフォトブックは、他には二階堂亜樹プロと二階堂瑠美プロという、大御所人気女流プロなので、高宮まりプロがいかに人気かがよくわかります。
フォトコレ「高宮 まり vol.1」

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3.麻雀プロとしての実力

グラビア活動やかわいいルックス、Gカップの大きな胸、そういったところばかり注目される高宮まりプロですが、麻雀プロとしてしっかりと着実に実力をつけつつあり、タイトルを獲得した実績も残してきました。

攻撃型の雀風が特徴的で、「第12回女流モンド杯」に出場した際のインタビューで自分の雀風を「手になりそうだったらリャンシャンテンだろうが危険牌だろうが押します。手作りが重たすぎる気はしてるのですが、変えない事にしました。」と話すように、やはり猛撃プリンセスという名の通りの雀風です。

そして別のインタビューでも、勝つ秘訣はと聞かれ、「気合です。」と答えるように攻める姿勢と気持ちの強さが持ち味の雀士です。「”何がなんでも、自分が欲しいものをツモってやる!”と気合をいれて、牌を持ってくるんです。」それが高宮まりプロの勝つための秘訣だそうです。確かに一理あるかもしれませんね・・・。

しかし、高宮まりプロというとやはり押しのイメージが強いですが、魚谷侑未プロの分析だと特有の感性で引くべき局面で引くことができるそうです。高宮まりプロが優勝した時の女流モンドでは、高宮まりプロの特有の勝負感とも言える押し引きの感覚が上手くはまっていたと思う、とのことです。現に押しても良い場面で、当たり牌を抱えたままオリることを選択し、放銃を避けた局がありました。高宮まりプロの強さには、第六感的な強さにも特徴があるのかもしれません。

「日刊大衆」のインタビューにて、一番好きな役は清一色で、牌がきれいに揃っている姿が好きだそうです。そいうい意味では三色同順も好みだと話しています。麻雀アーケードゲーム「麻雀格闘倶楽部」の高宮まりプロのプロフィールでは好きな手役は平和となっています。

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獲得タイトル

  • 第11回女流モンド杯(2013年、CSチャンネルMONDO TV主催の女流大会)
  • 第8期夕刊フジ杯争奪・麻雀女王決定戦(個人戦) (2014年、夕刊フジ主催のリーグ戦)

第11回女流モンド杯は、高宮まりプロにとってモンド杯初出場でした。モンド杯はテレビ対局であるため、ルックスや人気で選ばれて出場する女流雀士いることは否定はできません。かつて、二階堂亜樹がモンド初登場した時も、18歳であり、当時は珍しい女流プロ、といった理由での選考でした。男性でも今では実力派若手雀士の滝沢和典プロも、始めてモンドに出たときはイケメンだから、というルックス先行の出場だったのは否めません。

高宮まりプロが出場した時も、人気があるアイドル雀士、そういった理由で出場しました。しかし、やはり、高宮まりプロの気持ちの強さが大きな武器になり、初出場にして初優勝という偉業を成し遂げます。親友である魚谷侑未プロがインタビュアーとなった優勝後の高宮まりプロのインタビューを読むと、高宮まりプロの気持ちの強さがわかります。

「これだけは絶対にインタビューに書いて欲しいの。女流モンド杯は優勝したいとはもちろん思ったけど、それ以上に私を出場させてくれて私に賭けてくれた制作会社の方々、そして応援してくれるファンの方々の気持ちに応えたいって思った。緊張はしたけど、そんな私に賭けてくれた人達のためにも、日和るわけにはいかないんだ!って強く思って戦っていたよ」
出典「日本プロ麻雀連盟公式サイト」

個人的にはこのインタビューのこの一文を読んで、「ルックス重視のアイドル雀士」それだけでは終わらない、という高宮まりプロの強い意思と気持ちが感じました。

そして、2014年には夕刊フジ主催の「夕刊フジ杯争奪・麻雀女王決定戦」の個人戦で優勝しました。この大会は、各麻雀団体の女流プロが参加する大きな規模のリーグ戦で、第8回大会では連盟の先輩である黒沢咲プロや魚谷侑未プロ、最高位戦日本プロ麻雀協会所属の茅森早香プロや石井あやプロといった、実力、実績を残している女流プロたちが多数参加する中で、見事優勝を果たしました。

高宮まりプロは確かにルックス先行のアイドル雀士ですが、ここ数年で実力もつけてきて麻雀プロとしてタイトルを獲得するようになりました。グラビアアイドルとしてでなく、麻雀プロとして活躍にも期待したいと思います。


4.高宮まり動画特集

youtubeで見られる高宮まりプロの動画を集めました。

闘牌シーン

日本プロ麻雀連盟の先輩である清水香織プロ、和泉由希子プロ、日本プロ麻雀協会の人気女流雀士、豊後葵といったメンツと戦います。ここは清水香織プロが流石といった打ち筋を魅せてくれます。

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VS二階堂亜樹

人気女流雀士である二階堂亜樹プロ、石井あやプロ、大崎初音プロと戦います。ここは二階堂亜樹プロが見事な回し打ちで高宮まりのオーラスでの連荘を食い止め終局へと導きます。

高宮無双

優勝した第8回夕刊フジ杯の準決勝です。無類の強さを見せます。

麻雀格闘倶楽部 その1

日本プロ麻雀連盟がプロデュースする「麻雀格闘倶楽部」では、連盟所属のプロ雀士本人が登場します。この動画では、高宮まりプロが華麗なアガりを魅せてくれます。

麻雀格闘倶楽部 その2

三麻での動画です。ヤミ聴でお見事な満貫のアガりを見せます。

スロット動画

高宮まりプロがパチスロ番組に出演しています。スロット好きの方はどうぞ。


5.まとめ

高宮まりプロというと、どうしてもグラビアアイドルやアイドル系雀士、といった話題先行のイメージが強いですが、麻雀プロとして少しずつ実績を上げていて、何よりも、自分はグラビアアイドルではなく麻雀プロである、という意思を持っている人です。可愛いだけじゃなく、雀士としての実力もちゃんと持っている人なのです。これからも麻雀プロとして、より一層の活躍を期待しています。

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