<10月13日、20日>オンライン麻雀天鳳で「現代麻雀の神ワザ杯」が開催!
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<10月13日、20日>オンライン麻雀天鳳で「現代麻雀の神ワザ杯」が開催!

【画像はオンライン対戦麻雀 天鳳 公式サイト
2018年10月13日(土)、20日(土)にマイナビ出版主催「現代麻雀の神ワザ杯」がオンライン対戦麻雀“天鳳”で開催されます。「現代麻雀の神ワザ杯」は10月12日(金)に発売される、鳳南研究所さん著「現代麻雀の神ワザ」(マイナビ麻雀BOOKS)出版記念として開催される大会で、天鳳の有料会員が参加対象となります。

『鳳南研究所』とは天鳳/鳳凰卓東南戦 強者の牌譜を研究していくブログのタイトル名であり、運営者の呼び名でもあります。

ゲストとして、13日は鳳南研究所さんの他秋田のにんにくさん(佐々木拓未プロ)が、20日は大和田頭取さん(中嶋隼也プロ)・うめぴ子さん(梅村日奈子プロ)と天鳳プレイヤーとして有名なプロが大会に参加します。

大会の詳細などについてはオンライン対戦麻雀“天鳳”公式サイトをご確認ください。

皆さんどんな麻雀を打たれるか楽しみですね♪

関連情報

著書について

本書は日本最大のネット麻雀サイト「天鳳」における鳳南(鳳凰卓の東南戦)で、麻雀強者の牌譜を見続けてきた「鳳南研究所」による書き下ろしの麻雀戦術書です。

「強者の共通点はびっくりするほど少ない」と筆者は言います。

本書では天鳳位を始めとする強者たちの打ち筋の共通点を見出すとともに、それぞれの独自のバランス感覚(他人にはマネできない本人だけの「勝ちの型」)を明らかにすることを目指すものです。

数え切れないほどの牌譜を見てきたからこそ分かる、異彩を放つ一打とその背景にある麻雀理論。

本書で「現代麻雀の神ワザ」を体感していただき、みなさんの「麻雀の型」をさらにレベルアップさせる一助にしてください。

※AMAZONの内容紹介より


ここでご紹介している内容は作品の副次的な視点提供を目的として引用しています。 著作権は作者及び出版社に帰属しています。

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