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和久津晶 超攻撃的な美形ギャル雀士について

和久津晶(わくつ あきら)プロは女流雀士の中でもトップクラスの人気、実力を持つ麻雀プロです。強気な攻撃型の打ち筋と、黒い肌と露出の多いファンション、スレンダーな体型からギャル系雀士とも呼ばれ、麻雀に打ち込む姿から雀荘おやじとも呼ばれる、女流雀士界の異端児なのです。2014年のプロクイーン決定戦で見事優勝を決め、今ノリに乗っている和久津晶プロについて紹介します。

目次


1.和久津晶プロについて

和久津晶(わくつ あきら)は日本プロ麻雀連盟所属の麻雀プロで、2014年には二度目のタイトルとなる「プロクイーン」を獲得し、2015年、勢いに乗っている女流雀士の一人だと言える、人気麻雀プロなのです。

プロフィール

  • 生年月日:2月17日
  • 出身地:東京都
  • 血液型:O型
  • 趣味:野球、一人旅
  • 配偶者:独身
  • 所属:日本プロ麻雀連盟

2006年よりプロ活動を行っている、日本プロ麻雀連盟の23期生で、連盟内の段位は四段です。23期生というと、二階堂姉妹や、宮内こずえプロ、和泉由希子プロといった女流の代表格と比べると、キャリアはあまり長い方ではなく、中堅といった立ち位置にいます。

和久津晶プロといったら、「超攻撃アマゾネス」というキャッチフレーズが有名で、攻撃的な雀風、そしてギャルっぽいルックスが特徴的で、麻雀の打ち筋もキャラクターも特徴のある人、といった印象を個人的には持っています。

また「雀荘おやじ」といった、ようにファンからも仲間内からも呼ばれることがあり、和久津晶プロ自身もそういったように自分を表現することがあります。それは堂々とした姿や麻雀に打ち込む姿からそういう風に言われるようです。年間5000半荘打つ、と公言していて、プライベートでも麻雀を打つ、麻雀が大好きな方なのです。

人物・性格、アマゾネスの魅力

和久津晶プロといえば、「美形ギャル系雀士」と紹介されることもある、印象的な黒い肌と茶髪のロングヘアー、そして露出の多いファンションとスタイルのいい体型、といったちょっと他の女流雀士とは違ったセールスポイントを持っている方です。

露出が多い服を着るのは好みというのもありますが、あえてそういう服を着ているそうです。「出してないと女はダメ」という理論があって、お腹が隠れている服だと多少体型が崩れていても気にならないけれど、ピタッとしたギリギリのショーパンとかを着ていると、お腹が乗っかっているのが気になるから常に腹筋に力を入れているそうです。多くの女流雀士が羨むスタイルを持っている和久津晶プロのスタイル維持の秘訣なのでしょう。

そして、2011年のインタビューでは、食前に寒天を食べるようになって20キロ痩せたと話してます。毎月、2,3キロ痩せてったと話してます。ダイエットをしたい人は試してみてはいかがでしょうか。

ちなみに、彼氏には麻雀を求めないそうです。理由としては、何切るでケンカになりそう、というなんとも和久津プロらしい理由だと思います・・・。

プロになったのはわりかし遅めですが、麻雀を覚えたのは10歳の時という、雀歴の長さでは他のプロとは比較にならない長さを持っています。女流プロが麻雀を覚えたきっかけというのは、大学のサークルで流行っていて、といったパターンが多いですが、和久津晶プロは幼少の頃に麻雀を覚えたそうです。

最初に覚えたのは完全先付けのルールで、その頃はトランプやボードゲームの延長だったと思う、とインタビューで答えていました。学校の勉強はやらなかったけど、頭を使うことは好きだったそうです。

18歳ぐらいの時にありありルールを覚え、麻雀により没頭するようになり、面白くてしかたなかったそうです。特に麻雀のうまくいかないところが、はまった理由のようです。

麻雀プロになるのは少し遅めですが、もともと歌手になりたかったのが理由のようです。多感な若い頃は、音楽や映画に影響を受け、自分も人に何か与えられる存在に憧れるようになりました。おそらくそういった背景が強く影響しているのでしょう、「和久津晶らしく戦う義務がある」と言い切る、プロ意識の高い麻雀プロ、そういった魅力のある打ち方をするのが和久津晶プロなのです。

「何の土台もないこんな私でも…泥臭く一生懸命やっていれば何とかなるという事をわかってもらえたら。」

和久津晶プロのインタビューを読んでいると、そんな一文が心に残りました。

自他ともに認める超攻撃的な打ち筋、時に危険牌を強気に通してしまうメンタル力、その土台は麻雀プロとしての和久津晶らしい打ち筋をするという表現力の高さがもたらす持ち味なのではないでしょうか。

プロになった経緯

和久津晶プロが麻雀プロになったきっかけに、越野智紀(こしの とものり)プロと瀬戸熊直樹(せとくま なおき)プロという二人の連盟所属のプロが影響しています。

越野智紀プロは日本プロ麻雀連盟の23期生で和久津晶プロと同期です。越野智紀プロと和久津晶プロはプロになる前から知り合いで仲が良く、一緒に麻雀を打つ仲でした。2人ともプロらしくない打ち方をしていて、あえて三色を否定するリーチを打ったり、すごい仕掛けをしてみたり、プロには絶対なれねー、というように冗談をいつも言っていたそうです。

しかしある日、越野智紀プロが「プロになろうと思うのですが、和久津さんもプロになりませんか?」というように誘われて、「じゃあ私もなってやるよ!」といって勢いでプロテストを受けたのが、麻雀プロになるきっかけなのです。

そして、瀬戸熊直樹プロは、和久津晶プロが麻雀プロになるのを後押しした存在です。

和久津晶プロが20歳の時に、プロアマ混同のAルールの研究会があり、それに行った時のゲストプロが瀬戸熊直樹プロでした。(*Aルールとは日本プロ麻雀連盟のAリーグで採用されている一発、裏ドラなしのルール)

その時に、瀬戸熊プロが断トツのトップ目から、タンピン3色ドラ1の満貫を、リーチして跳満にしたところを和久津晶プロが見て、なんてかっこいいんだろう!と感動したけれど、勉強会ではそれはヤミテンの方がいいんじゃないか、といって瀬戸熊プロが非難されていて、やはり自分がかっこいいと思う麻雀ではダメなんだ、自分はプロにはなれない、と思ったことがあったそうです。

今や瀬戸熊直樹プロといえば、連盟のメジャータイトルである鳳凰位と十段位を三度獲得している、麻雀界を代表する実力者ですが、おそらく和久津晶プロが20歳の時はまだ瀬戸熊直樹プロもそこまで名の売れた存在でもなかったのでしょう。

しかし、瀬戸熊直樹プロは、最高位戦日本プロ麻雀協会のトーナメント大会である「發王位」で優勝しました。和久津晶プロが「かっこいい」と思う麻雀を打つ瀬戸熊直樹プロが發王位になり、「自分がかっこいいと思う麻雀はやっぱりかっこいいんだ」と思い、プロになりたいという想いを決定づけたそうです。

越野智紀プロとの友情と、瀬戸熊直樹プロの存在、それが和久津晶プロが麻雀プロになった大きなきっかけとなっているようです。

そして、憧れの雀士として名前を上げるのが清水香織(しみず かおり)プロです。

清水香織プロは王位戦で優勝した経験のある、女流で唯一日本プロ麻雀連盟のG1と呼ばれるメジャータイトルを獲得したことのある女流雀士です。男女差に大きな差が出ない麻雀ですが、男性も混じった大会で女流雀士が優勝することは難しく、連盟のG1タイトルでは清水香織プロしか優勝した女流雀士がいないのです。

やはり、男女混合の大会で優勝した清水香織プロは、和久津晶プロにとって憧れの存在であるそうです。また、攻撃的姿勢や、ちょっとカッコイイ系のファッション、姐御肌的存在、といった性格的共通点も感じます。

2014年、和久津晶プロも男女混合の大会である麻雀マスターズで、接戦の結果、惜しくも準優勝に終わってしまいました。決勝まで残ることは多いけれど、優勝までが遠く、惜しくもタイトルを逃している印象が強いですが、いつの日か清水香織プロのように男女混合の大会で優勝する姿を見てみたいです。

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ブログ・ツイッター

ブログ、ツイッターはあまり頻繁に更新されてはいませんが、月間のスケジュールを見ることができ、どこの雀荘にゲストに行っているか、といったことが知ることができます。

ブログ→http://ameblo.jp/quisiera217/
ツイッター→https://twitter.com/quisiera217


2.麻雀プロとしての実力

超攻撃アマゾネスや雀荘おやじと呼ばれる、和久津晶プロの麻雀プロとしての実績、特徴について紹介したいと思います。

獲得タイトル

  • 第9期、第12期プロクイーン
  • 第16回天空麻雀

初めてのタイトルを獲得したのが2011年、和久津晶プロがプロになり5年目の時に獲得した「プロクイーン決定戦」のタイトルでした。「プロクイーンのタイトルを獲ってから空の色が違う。」と優勝後のインタビューで話すように、相当嬉しかったようです。麻雀プロにとって、やはりタイトルは大きな実績で、長くプロ生活を送っていても、獲れない人はなかなか獲れません。

しかし、プロクイーンのタイトルはその後、第10期は準優勝、第11期は三位、といったように決勝卓まで進むも悔しい想いを残す結果になりましたが、2014年の第12期に見事優勝し、二度目のプロクイーンのタイトルを獲得しました。

プロクイーンは、他団体のプロも参加するトーナメント戦で、2014年の決勝には、最高位戦日本プロ麻雀協会所属の天才・茅森早香プロが残り、他には連盟の人気女流雀士、二階堂瑠美プロ、宮内こずえプロ、優木美智プロといった豪華なメンツが揃った中で、優勝を勝ち取りました。

二度のプロクイーンでの優勝、これは輝かしいプロとしての称号です。モンドTVでのテレビ対局ではまだ優勝はしていませんが、連盟所属の雀士のみが出演するテレビ対局『天空麻雀』では一度優勝して、テレビの場でも活躍をしています。

しかし、和久津晶プロというと、惜しくも優勝でタイトルを逃している印象が強く、どこかシルバーコレクターのような印象を持っています・・・。もちろん、多くの大会で決勝まで残る実力がある、ということなのですが、もっとタイトルを獲得してもいいような気がします。女流のリーグ戦である女流桜花では第7期(2012年)、第8期(2013年)と二年連続の準優勝、第9期(2014年)は決勝まで残りトータル三位、と三年連続惜しくも優勝を逃してしまっています。

そして、2014年の麻雀マスターズもトップを走っていて、最終戦のオーラスで西島一彦プロにまくられ、惜しくも準優勝となったしまいました・・・。表彰式では悔し涙を見せます。

解説の森山茂和プロは、和久津晶プロが西島一彦プロに鳴かしてしまったのが大きな敗因で、そこが和久津晶プロの油断だったと解説しています。目の前にあった、優勝の二文字が一瞬にして消滅してしまう瞬間は、麻雀の恐ろしさを感じます。

実況を務めた魚谷侑未プロは、数々のタイトル戦で和久津晶プロと名勝負を繰り返してきたライバルで、和久津晶プロの涙のコメントを聞く魚谷侑未プロもどこか悲しげです。森山会長が、和久津晶プロに、実力があるのだからまたこの場所に帰ってきて欲しい、と話していましたが、近い将来、再び和久津晶プロが麻雀マスターズの決勝の舞台に戻り、今度こそ優勝してくれる姿を期待したいと思います。

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和久津晶プロの雀風、雀荘のおやじと言われる打ち筋

「前に出て結果が悪かったことはそんなにない」

攻撃的な打ち筋、それが和久津晶プロの麻雀プロとしての持ち味です。かといって、高打点を目指すタイプではなく、門前でこだわることもなく鳴きで仕掛けることもあり、愚形の安手の先制リーチをかけることもあります。「攻める」といった姿勢を常に持った打ち筋が特徴的です。

デジタル的効率を考慮するというよりも、流れや自分の経験値を重視するタイプでもあります。プロが見て捉えどころがないところがあって、井出康平プロや白鳥翔プロは、和久津晶プロについて「新種」、「ニュータイプ」、「ウィルス」、といったように冗談交じりに表現していました。

「全局アガりたい」と話すように、アガりを目指す攻撃型雀士ですが、安易に当たり牌を出さないでピタリと止め、また危険牌に見える牌を堂々と通す、といった自らの経験に基づいた野生の勘も持ち合わせています。

意外にも、和久津晶プロは5年間ぐらいは守備型の打ち手だったそうです。しかし、どうしてもプロクイーンで勝ちたくて、攻撃型に変えたと最初にプロクイーンで優勝したときに話しています。とにかく麻雀を打って、「全部押してみて、どこまでが大丈夫でどこからが当たるのか。押してアガリきれる確率と、ラスをひく確率。」といったことを研究し、攻撃型に変えたほうがいいと判断したそうです。そして自分の性格的にも、そっちのほうが合っていたようです。もちろん、守備型だった打ち筋を攻撃型に変えるのは大変な作業だったと話しています。

年間5000半荘打つ、と話していて、それだけ打っていると麻雀のパターンが見えてきて、呼吸のようにわかるようになってくる、と、とあるインタビューで話していました。長い雀歴と経験、それが和久津晶プロの強さの秘訣かもしれません。

「雀荘のおやじ」といった表現は本人も使っていて、2011年の連盟のホームページに掲載されているインタビューでも野球が好きだったり、趣味が雀荘のおやじっぽいというように話をしています。麻雀道画サイトを配信している「麻雀道画」の番組に出演した時も、同じ連盟所属の井出康平プロにも雀荘のおやじというように言われていました。攻めにこだわる姿勢、アガるためには危険牌も出す、安手に振り込んでも気にしない、といった常にファイティングポーズを取った戦い方、それが雀荘のおやじと言われる所以かもしれません。それと言葉使いですか・・・。

そして、モンドTVのテレビ対局に出演した時も、解説に「これが雀荘のおやじリーチでしょうか」とも言われ、

三巡目で三色同順も見える手でしたが、ドラ1、リーチのみ、尚且つ愚形でもある形でリーチをかけます。解説でも話していますが、もしかしたら愚形でも先制リーチをかけると最初に決めていたのでしょうか、と推測されていますが、おそらく、和久津晶プロの性格だときっとそうなのでしょう。解説に入っていた二階堂亜樹プロは、この雀荘のおやじリーチにびっくりしていました。決してデジタル的思想からの先制愚形リーチとかではなく、和久津システム的な考えと、攻める姿勢のアピール、それがこういう選択を取ったのではないかと思います。

和久津晶プロは「麻雀はゲームじゃなくて人生。ミニ人生ゲーム」と言います。和久津晶プロらしい麻雀を打つ、常に恐れず攻める姿勢を持つ、それが和久津晶プロの麻雀であり、人生なんだと思います。

超攻撃アマゾネスの由来

アマゾネス、という、あまり聞きなれない言葉ですが、アマゾネスというのはギリシャ神話に登場する、女性だけの部族のことで、弓などの武器を使う時に邪魔となる右の乳房を切り落とすといった伝説がある、戦闘に特化した民族のことです。

このキャッチフレーズは、日本プロ麻雀連盟所属の黒木真生プロが名付け親で、2012年の『麻雀最強戦』に和久津晶プロが出演した際に名付けたのがきっかけでした。黒木真生プロはよくキャッチフレーズをつけてくれと頼まれることが多く、茅森早香プロに「天才すぎるオンナ雀士」といった名前をつけたこともあります。黒木真生プロは以前から、「アマゾネス」という言葉はインパクトがあり強い女性を表現するのにいいな、と思っていたけれどあまり似合う人が現れず温存していたけれど、「日焼けサロンで仕上げた褐色の肌、手足が長くて長身で、気の強そうな面構え。まさにアマゾネスにピッタリ。」そう想い、和久津晶プロに「超攻撃アマゾネス」というキャッチフレーズをつけ、それが定着したそうです。

和久津晶プロもこの「超攻撃アマゾネス」というキャッチフレーズを気に入っているようで、黒木真生プロのインタビューに対し、

「私が本当に戦士だとしたら、負けたら死ぬんです。でも私は死にたくないから絶対に勝つ。そういう気持ちでやっているし、負けた過去の自分は死んだと思って、新たな気持で戦いに臨んでいます」

そういったコメントを残しています。やはり、麻雀にかける情熱、勝利への執念は麻雀プロの中でもずば抜けていて、和泉由希子プロや二階堂瑠美プロも和久津晶プロの気持ちの強さに言及したコメントを残しているのも目にしたことがあります。

超攻撃アマゾネスと言われる打ち筋、そして勝利への執念、それが和久津晶プロの魅力なのです。


3.和久津晶動画特集

和久津晶プロのyoutubeで見ることができる動画を紹介します。

役満・小四喜

役満である小四喜を見事決めます。二階堂亜樹プロも大三元が見える形で役満対決といった形になります。

プロの手筋コレクション~和久津晶編~

日本プロ麻雀連盟が配信している動画。和久津晶プロがテンパイ拒否という選択をして、更なる高得点を目指します。

和久津晶の思考

麻雀関連の動画を配信するサイト『麻雀道画』の企画、ヘッドホン麻雀。和久津晶プロが打ちながら自分の手について話してくれます。youtubeでは一部無料で見ることができます。

漫画家 葛西りいちさんと対談

女性漫画家と女流雀士が対談するという企画です。日本プロ麻雀連盟の清水香織プロと最高位戦日本プロ麻雀協会の石井あやプロも出ています。


4.まとめ

和久津晶プロというと強いというイメージがありますが、ここ一番でタイトルを逃している印象も同じぐらい強いです。しかし、ここ数年で確実に結果を残してきている女流雀士の一人であることは間違いありません。ちょっと中堅どころの女流雀士ではアイドルちっくな人が多いですが、カッコイイ系女流麻雀プロとして、独自の存在感をもっと麻雀界にアピールして、まだまだこれからも和久津晶プロらしい、超攻撃アマゾネスな麻雀をファンに見せ続けて欲しいと思います。

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