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手塚紗掬 ダイヤモンドダストの愛称を持つ美しすぎる雀士

手塚紗掬と書いて「てづかさきく」と読みます。手塚紗掬プロは知る人ぞ知る美人雀士です。二階堂姉妹を始め、麻雀界に女流雀士は数多く存在しますが、ほかの女流雀士と違って清楚系な大人の魅力あふれる方です。そして、旦那さんは日本プロ麻雀連盟所属の佐々木寿人プロ、夫婦揃ってプロ雀士なのです。より深く手塚紗掬プロを知るための、手塚紗掬プロの魅力を紹介したいと思います。

目次


1.手塚紗掬について

手塚紗掬(てづか さきく)プロは、日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士です。現在は日本プロ麻雀連盟に所属していますが、かつては日本プロ麻雀協会や日本麻雀機構といった他団体に所属していた経験もある、キャリアの長い麻雀プロです。

プロフィール

  • 生年月日:1980年3月3日
  • 出身地:北海道幌泉郡えりも町
  • 血液型:O型
  • 趣味:買い物、通販
  • 特技:楽器(ピアノ、ホルン、龍笛)
  • スリーサイズ:B80・W59・H82
  • 家族:夫・佐々木寿人、女児一人

日本プロ麻雀連盟内の段位は二段(一番高い段位は九段で、2015年現在六段が女性の中では最高位)です。キャッチフレーズは冷静沈着な打ち筋と、清楚なルックスから「ダイヤモンドダスト」と呼ばれています。

2012年から日本プロ麻雀連盟の第28期生として活動していますが、麻雀プロとしての活動は、2001年に「日本プロ麻雀連盟」とは別団体の「日本プロ麻雀協会」に入会し、プロとしてデビューしています。その後協会を脱退し、現在は消滅してしまった、「日本麻雀機構」に所属しますが、次第にフリーの麻雀プロとして活動するようになり、現在に至ります。

日本プロ麻雀協会、日本麻雀機構、フリー、日本プロ麻雀連盟、といった順番で麻雀界を渡り歩いてきた手塚紗掬プロです。日本プロ麻雀連盟でのキャリアは短いですが、麻雀プロとしてのキャリアは、そんじゅそこらの女流雀士よりも長いです。

こんな感じの人です↓

実家が神社

北海道出身で、幌泉郡と書いて「ほろいずみぐん」と読む、地元の人しかわからないであろう北海道らしい場所の、森進一の『襟裳岬』で有名なえりも町出身です。北海道の北のはずれで生まれ育ちました。だからでしょうか、肌がきれいです。そして8人兄弟の長女で、2つ上の兄と4人の弟と妹がいます。

実家の家業が、なんと神社で、手塚紗掬プロ自身も神職の資格を持っています。國學院大學神道専修学科卒業で、正階(せいかい)という資格を持っており、登録すれば神主になれるそうです。両親の希望で、何かあった時のために資格だけは取っておいてくれと言われ、大学へ通い資格を取得したと話しています。おそらく、世界で唯一、神職の資格を持っている麻雀プロなのです。

きっと読める人は多くはいないだろうと思われる、紗掬(さきく)という変わった名前は、宮司だった祖父がつけた名前で、祝詞の中の『幸く』という言葉が由来だそうです。

実家に帰った時に手伝ったり、正月などの忙しい時期に東京にいる親戚の神社を手伝ったりすることもあるそうです。神職としての顔も持っている、異色の美人雀士です。

夫・佐々木寿人

  • 生年月日:1977年1月12日
  • 出身地:宮城県仙台市
  • 血液型:O型
  • 趣味:フットサル、ゲーム、自分の出ている麻雀の動画を見る
  • 好きな曲:河島英五「時代遅れ」

同じく日本プロ麻雀連盟所属の佐々木寿人(ささき ひさと)プロは、手塚紗掬プロの旦那さんで、2008年に結婚しました。自身のブログで妊娠の報告と入籍をしたことを発表しました。→手塚紗掬オフィシャルブログ「ご報告。」

そして2010年3月27日に、女の子を出産しました。→手塚紗掬オフィシャルブログ「3月27日。」
ブログ上にて、出産の喜びと痛みについて綴られています。

手塚紗掬プロは佐々木寿人プロと結婚したため、手塚紗掬プロの本名は、佐々木紗掬ということになります。2012年に日本プロ麻雀連盟に移籍した時に、心機一転、佐々木紗掬にしようかとも思ったけれど、プロで11年やって馴染みもあり、ささきさきくと早口言葉のようになってしまうので辞めたそうです。

佐々木寿人プロは超攻撃的な雀風が特徴的で、「攻めダルマ」「寡黙なリーチファイター」「無敵のストリートファイター」といったキャッチフレーズを持つ、人気雀士です。

夫の佐々木寿人プロが攻めダルマというキャッチフレーズであるため、手塚紗掬プロも「嫁ダルマ」というニックネームが定着しつつあります。

デビュー当時から、「フリーで1000万円貯めた男」として、鳴り物入りで麻雀プロになり、佐々木寿人プロをモデルにした漫画『真剣』が連載されたり、戦術本『ヒサトノート』がヒットしたり、執筆能力やカリスマ的な言動やユニークな生き方が注目され、麻雀の実力も高齢化が進む麻雀界の中で、ベテラン雀士たちを相手に闘う若き人気雀士として注目されています。

出会ったきっかけは、佐々木寿人プロの方が先に手塚紗掬プロのことを気になったそうで、一度も会ったことがなかったけれど、仲の良い女流麻雀プロの宮内こずえプロに一席設けろ、とお願いし、三人で三麻を打ったのがきっかけだったそうです。それで仲良くなり、付き合うようになったそうです。

結婚するきっかけになったのは、手塚紗掬プロから「結婚する気、あるの?」と言われたことがきっかけだと話しています。麻雀と同じで決めるときは決める勝負師、一本筋の通った問いかけです。手塚紗掬プロの結婚する気あるの?という問いかけに、「結婚する気は、ある」と答えたそうです。「想定も予測も全くできなかったことが結婚だった」、と佐々木寿人の著書に書いてあります。そして、「想定外のことが起こるのが麻雀であり、日常でもある」といった一文で結婚についての話を締めています。

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麻雀プロとして以外の活動

もちろん麻雀プロとして常に活動してきた手塚紗掬プロですが、麻雀以外にちょっとしてタレント活動をしたこともありました。

2008年、あの、おニャン子クラブやAKB48をプロデュースしたことで有名な、秋元康氏のプロデュースで、4人組女流雀士ユニット『雀(すずめ)』のメンバーとしてCDデビューしました!

『雀』は、日本プロ麻雀協会所属の上田唯(うえだ ゆい)プロ、同じく日本プロ麻雀協会所属の成瀬朱美(なるせ あけみ)プロ、最高位戦日本プロ麻雀協会所属の桜庭史恵(さくらば ふみえ)プロ、そして当時はフリーで活動していた手塚紗掬プロといったメンバーで結成されました。

デビュー曲のタイトルは『鶯谷チョンボ』といって、OLの不倫を匂わせる大人の恋愛といったストーリーに麻雀用語を散りばめた、ちょっと古めかしい歌謡曲のような歌です。そして、カップリングには、AKB48のデビュー曲『会いたかった』のカバーが収録されています。

youtubeで『鶯谷チョンボ』の貴重なPVを見ることが出来ます↓

まぁ・・・、結果としては、知ってのとおりといいますか、あまり話題にもならず、全く売れませんでした。『雀』はこのCD発売以降活動はしていません。

そして2011年、手塚紗掬プロが31歳の時に、週刊プレイボーイでグラビアデビューします。

http://wpb.shueisha.co.jp/2011/04/04/3560/

しかし、初グラビアといって紹介されていましたが、2015年現在、グラビアはそれっきりです。しかし、この時には結婚して子供もいましたが、そんな風には見えない美魔女っぷりを披露しています。

ブログ・ツイッター

公式ブログです→「whatever」

そして公式ツイッターです→https://twitter.com/sakikutezuka

ブログ、ツイッター共に更新頻度はそれなりに高く、ゲストで行った地方でのことや、娘との日常がブログではよく書かれています。夫の佐々木寿人プロはあまり登場しませんが、娘さんはよく出てきます。

ブログのプロフィールの、何フェチ?という欄に、「笑顔。笑顔がかわいい人にキュンキュンする」と書いてあってびっくりしました・・・。普段無愛想というか、笑顔がどうだとか、そういうイメージのない佐々木寿人プロ、嫁の前では違った顔があるのでしょうか・・・。


2.麻雀プロとしての実力

キャリアの長い手塚紗掬プロですが、大きなタイトルは現在2つ獲得しています。

獲得タイトル

  • 第一回女流雀王(2002年、日本プロ麻雀協会主催の女性限定の大会)
  • 第一回麻雀カボ オーロラカップ(2014年、雀荘グループ主催の女流限定の大会)

プロデビュー時在籍していた、日本プロ麻雀協会は2001年に結成した新団体で、結成された年に開催された、協会所属の女流のチャンピオンを決める大会で、手塚紗掬プロは優勝しました。プロとして大会で大きな実績を残したのは、今の時点では女流雀王のタイトルを獲得した事でしょう。

そして、2014年に雀荘グループ「麻雀カボ」の主催する女流参加の大会で優勝しています。この大会は「姫ロン杯」という大会へ進む予選的な要素があり、「麻雀リオ ダイヤモンドカップ」、「麻雀ブル エンプレストーナメント」、「麻雀さん クイーンカップ」といった各4大会の上位2名が「姫ロン杯」へと出場します。麻雀プロ団体の垣根を越えた、女流プロの大会です。この大会は2014年から開催され、手塚紗掬は「麻雀カボ オーロラカップ」で優勝しましたが、その先の「姫ロン杯」は残念ながら取れませんでした。

いいところまで進むけどタイトルを取り逃す、そんな印象を持っています・・・。

女流のみの大会ではなく、男性プロも参加する大会で優勝したい、とインタビューで答えていたこともありました。最近では、日本プロ麻雀連盟に移籍したこともあって、連盟の中のリーグ戦「鳳凰位」が目標と話しています。

「鳳凰位」は日本プロ麻雀連盟が主催している年間で行われるリーグ戦のチャンピオンを決める大会で、A1、A2、B1、B2、C1、C2、C3、D1、D2、D3、とランク分けされているリーグを勝ち上がり、A1の上位三人と昨年の鳳凰位の4人で戦い、勝者が鳳凰位というタイトルを獲得できるシステムです。サッカーのJリーグのように、上位者が上のリーグに勝ち上がり、下位になれば降格してしまうシステムです。

2015年のシーズン、手塚紗掬プロはD1リーグに所属しています。鳳凰位はまだまだ遠いので、今年Cリーグに上がれるように頑張って欲しいです。

ちなみに、好きな役は「タンヤオ」と「混一色」で、どちらかというと攻めを重視する攻撃的な雀風です。偶然でしょうか、夫の佐々木寿人プロもタンヤオを好みますし、混一色を得意とする打ち手です・・・。

連盟へ移籍以前の活動

手塚紗掬プロは実家にいた頃に麻雀を覚え、8人兄妹なので、家族麻雀をするにはメンバーに困らなかったようです。裏返したこたつを台にして麻雀をしていたと話しています。その頃は人数合わせに座って、ツモ切るぐらいで、点数計算や符計算はまだわからなかったそうです。

本格的に麻雀に関わったのは、20歳の時に「ギャル雀」という女の子が常時いて、お客さんと一緒に打てるといったタイプの雀荘である、渋谷にある『ラブラブボンバー』のオープニングスタッフの募集をフリーペーパーで見つけて、雀荘で働き始めます。『ラブラブボンバー』という店名に興味を持って働き始めたそうです。

手塚紗掬プロは雀荘で働き始めたことによって、本格的に麻雀を覚え一年間麻雀を打っていたそうです。働き始めて一年後に、働いていた店の店長の勧めで、その当時出来たばかりの日本プロ麻雀協会の試験を受け、麻雀プロになります。麻雀を本格的に始めて一年で試験を受けて合格し、プロになりました。本人は出来たばかりの団体だったので合格できたのでは、と謙遜しています。

協会に所属していたときは、『ラブラブボンバー』の社員であり、店をよくするために全力を注いでいたため、プロ活動はあまりしていなかったし、言われるがまま色々なことをやっていたけどそこに自分の意思はなかったと、連盟に移ってからインタビューで話しています。

協会にいたときは、平日週5~6日でお店に出勤し、土日はリーグ戦、女流リーグ、プロ活動を行い、そのうちにお店の多忙を理由にリーグ戦の参加を辞め、女流リーグのみの参加になりました。そして、その後に多忙を理由にお店も辞めることになりました。そして、本人が語るには「色々な諸事情があって、日本プロ麻雀協会を退会して、フリープロという形でプロ活動を続けてきました。」と、協会を退会した経緯について、連盟のホームページに掲載されているインタビューの中で話しています。

「フリープロと活動を続けてきました」とありますが、協会を脱退した後には、今はなき「日本麻雀機構」に所属して活動していました。「日本麻雀機構」は日本プロ麻雀連盟に所属していた土田浩翔(つちだ こうしょう)プロが中心となって結成された団体で、土田浩翔プロを筆頭に脱退した麻雀プロを中心に結成されました。2006年に結成されましたが、2010年に土田浩翔プロの体調不良を理由に活動休止になりました。

結成当時は、優勝者には世界一周といった豪華特典があるプロアマ参加の大会を行っていましたが、第三回大会には、世界一周はなくなり、予選が行われない地域が出たり、見るからに運営が上手くいっていかずに、活動休止になってしまいました。結成した経緯から連盟とはあまり関係は良くなかったと推測されます。

手塚紗掬のプロとしての経歴をまとめると、2001年に日本プロ麻雀協会に入会し、その後に協会を退会した後、日本麻雀機構に所属し活動しますが、日本麻雀機構が活動を休止するぐらいの時には、無所属のフリーの麻雀プロとして活動し始め、2012年に日本プロ麻雀連盟に移籍しました。二階堂姉妹と同じくらいプロとしてのキャリアは長いですが、現在までに、色々な団体に所属している、他の女流雀士とは少し違った経歴を持っている異色な女流雀士なのです。

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3.手塚紗掬動画特集

youtubeにアップされている、手塚紗掬プロの動画を紹介します。

闘牌シーン

最後の最後にどんでん返しをします。

Maru-Jan

オンラインゲーム「Maru-Jan」の企画で自らの対局について解説しています。

プライベートについて

実家について話ています。祝詞を読む貴重な姿も披露してくれています。すごいです。

ラブラブボンバー

かつて働いていた「ラブラブボンバー」のPVです。雀荘で働いていた時について話しています。

姫ロン杯 第1回 麻雀カボ オーロラカップ

手塚紗掬プロが優勝した『第一回 麻雀カポ オーロラカップ』の予選の動画です。他の三人よりも長いキャリアを持つ、手塚紗掬プロ。若手雀士三人相手にどう立ち向かうかが見所です。

姫ロン杯 第1回 麻雀カボ オーロラカップ 決勝

『第1回 麻雀カボ オーロラカップ』の決勝戦です。ダイヤモンドダストの異名を持つ手塚紗掬プロ、卓上では冷静で独特のオーラを持っていて、美しいです。

RJオトナのガールズトーク2014.3.25.OA

ニコニコ動画の日本プロ麻雀連盟チャンネルで生放送された、蒼井ゆりかプロ、中山奈々美プロ、手塚紗掬プロのトーク番組『RJオトナのガールズトーク』がyoutubeで見れます。


4.まとめ

2001年からプロとして活動している手塚紗掬プロです。今まで、日本プロ麻雀協会、日本麻雀機構、フリーと経て、現在の日本プロ麻雀連盟所属となりました。結婚し、子供も生まれ、より一層綺麗になって、麻雀も強くなった気がします。しかし、デビュー時に獲得した「女流雀王」以降、大きなタイトルは獲得していないので、美人雀士、佐々木寿人プロの嫁、といったことだけでなく、更なる活躍を期待して応援したいと思います。

皆さまのご感想、コメントなどお寄せください



皆さまからのコメントと麻雀豆腐編集部からの返信!

  1. 稀代の趣味人 より:

    初めまして。
    モンドTVメインで女流、〜50歳、名人、各対局を拝見してます。
    リーグ戦による最近の各カテゴリー雀士の質の低下には苛立ちさえ覚えます。
    女流にいたってはチャチなコスプレリーグになり下がりつつあり
    また、各リーグの殆どのプレイヤーが昔の雀ゲームばりの意思も捻りもない対局をし
    毎局オリてばかりなのに、そのオリ方も進歩も努力も
    ないタダの現物ベタオリしてヘラヘラしてる…
    例え、リーグ戦であっても何かしらリスクを負わせないと、また近い将来、麻雀氷河期が訪れと心配してます。

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