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和泉由希子 アイスドールの異名を持つ美人雀士の全て

和泉由希子(いずみ ゆきこ)は麻雀プロとしてだけではなく、タレント活動も行っていて、多方面で活躍している人気女流雀士です。一昔前の、なんだかダーティーで煙たい暗いイメージのある麻雀を吹っ飛ばしてくれそうな、華のある美しい女流雀士です。アイスドールのキャッチフレーズを持つ人気女流雀士、和泉由希子プロの魅力についてどこよりも詳しくご紹介したいと思います!

目次


1.和泉由希子とは?

和泉由希子(いずみ ゆきこ)とは、日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士です。テレビ番組『あいのり』に出演したり、レースクイーンやモデルとしても活動した経験のある、元祖アイドル女流雀士ともいえる、美人麻雀プロなのです。

プロフィール

  • 生年月日:1979年10月24日
  • 出身地:東京都足立区
  • 血液型:O型
  • 趣味:読書、旅行
  • 独身

足立区、そしてちょっと怖そうなルックス、麻雀プロというイメージもあって、元ヤンでしょとよく聞かれるそうですが、本人が言うにはむしろいじめられっ子だったそうです。

ちなみに独身で、現在彼氏募集中と本人のブログで話しています。結婚願望は強いとよくインタビュー等で話しています。恋愛体質らしいです。恋愛至上主義のさそり座、とブログに書いてありました。ちなみに、好きなタイプは無口で、みんなが騒いでるのを見守っているような感じの人で、ルックスはそこまで重要ではないそうです。また、もう年も年だし、ちゃんと働いている人がいいと話ています。男くさい人、なんか偉そうな感じの人が好き、とも話しています。

連盟内の段位は四段(一番高い段位は九段で、2015年現在六段が女性の中では最高位)で、キャッチフレーズは「アイスドール」です。19期生として2003年から日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士として活躍していますが、それより少し前からタレントとしても活動し、麻雀プロ兼タレントとして活躍している異色女流雀士として有名になりました。

趣味は読書と旅行で、ブログを見ていると仲の良い他の女流雀士たちと旅行へ行ったエピソードをよく目にします。そして占いはかなり気にするタイプらしいです。

「ペル」というニックネームがあります。同じ連盟所属で仲のいいプロ雀士・宮内こずえが名づけたそうですが、宮内こずえ以外はあまり使っていないそうです。ペルシャ猫に似ているからペルという由来だそうです。

余談ですが、女医の西川史子に似ているとよく言われ、本人も似ていると認めています。そして、たしかに似ていると思います。

こんな感じの方です↓

アイスドール

アイスドールというキャッチフレーズの由来は、ポーカーフェイスで冷静な打ち筋と、クールで強い女というイメージから来ていて、当時勤めていた雀荘の人たちが決めてくれたそうです。昔は「アイスドール」というキャッチフレーズは抵抗があったそうですが、今は気にしてないそうです。女の子っぽいピンクやフリフリとか可愛らしい服が好きだし、気も強くないので、抵抗があったけれども、今はそんなに抵抗はないと話しています。

そのルックスから、Sな性格だと思われるけれど、全然そんなことなくてMです、とよくインタビュー等で話しているのを見ます。それと淋しがり屋である、ともよく言っています。なので、麻雀ではアイスドールだけど、プライベートはそんなことない、と本人は話しています。むしろ「愛すドール」だそうです。さすが、さそり座の恋愛至上主義者ですね・・・。

麻雀プロ以外の顔

和泉由希子プロは麻雀プロとしての活動以外にも、レースクイーン、モデル、タレント、女優、そしてガイドヘルパーとしても活躍しています。

もちろん、麻雀がメインの活動ではありますが、モデルとしては2004年にK-1のガールズラウンドガールやレースクイーンをしていました。単発的に雑誌のモデルもしていたそうです。

  • 写真集『Bunny’s ANGEL』(2005年)
  • イメージDVD『Provoke』(2004年)
  • イメージDVD『Bunny’s ANGE』(2006年)
  • イメージDVD『アイスドール』(2011年)

といった写真集、DVDを発売しています。とあるインタビューでは、着エロ系のちょっとキワどい水着姿の内容で、麻雀牌を持ったポーズとかするのかな、と思いきや、そういったのはなかったと本人が話しています。

ちなみに、身長161 cm、スリーサイズ84 – 60 – 83 cmです。が、2005年の情報です。今は2015年なので、10年前のことなので参考までに・・・。

2009年には舞台『新宿ミッドナイトベイビー』に出演したり、人気麻雀漫画『打姫 オバカミーコ』に出演したり、女優活動もあまり頻繁ではありませんが行っていました。

タレント業としては、フジテレビで放送されていた人気番組『あいのり』に出演。
補足として、『あいのり』というのは、1999年10月11日から2009年3月23日まで放送されていた恋愛バラエティ番組で、複数の男女がラブワゴンという車に乗って海外を回る、という内容の番組でした。残念ながら和泉由希子プロは告白して振られて帰国となってしまいました・・・。
帰国後はやはり知名度も上がって、連盟からも表立った活動は控えるように言われていたようですが、プライベートで変装して雀荘に行ったりしていたそうです。
よく『あいのり』に出たことが売名行為だなんて言われたそうですが、本人がブログで「自分は『あいのり』に本気で『恋愛』しに行った。 ごく真面目に、結婚相手を探すくらいの勢いで。」と売名行為だという批判に対して強く反論し自分なりの意見を述べています

実を言うと自分は『あいのり』リアルタイム世代なのですが、実は見ていませんでした・・・。もしその後の和泉プロが気になる方は本人のこちらのブログをどうぞ→http://yukiko1024.blog69.fc2.com/blog-entry-35.html

そして、驚くことに、2010年5月13日のブログを見ると、ガイドヘルパーの仕事を始めたと書いてあります。知的障がい者・児の外出のサポートをするお仕事です。

麻雀プロ以外にも多方面で活躍していますが、本業である麻雀プロの活動も、片手間で行っているわけではありません。後ほど麻雀プロとしての経歴をご紹介したいと思います。

病気と休養

2015年の2月、3月は休養すると、ブログで発表しました。しばらくの間、イベントの出演、撮影の仕事はおやすみするとのことです。幸い、その時期はタイトル戦などもないので休養にあてると書かれています。

ブログを遡ってみると、発病前の神経の病気を持っていて、それは一生発病しないかもしれないし、何歳で発病するというのもわからないし、発病する可能性は50パーセントで完璧な治療法はわかっていないそうです。

一度発病したら少しずつ歩けなくなって動けなくなって、寝たきりになってしまう病気で、母親はその病気が発病し、それが原因で離婚されたそうです。

今回の休養がその病気と関係あるのかは定かではありませんが、しっかり休養して4月から更なる活躍を期待しています。

ブログ、ツイッター

そんな和泉由希子プロの公式ブログとツイッターです。更新頻度も高くて、プライベートからイベント出演、大会の結果などのプロ雀士としての近況などを知ることができます。↓
ブログ http://ameblo.jp/izumi-yukiko/
ツイッター https://twitter.com/yukiko_izumi


2.ライバルであり親友・宮内こずえ

和泉由希子プロと同じく日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士宮内こずえは、和泉由希子プロにとって親友でもありライバルでもあるそうです。

  • 生年月日:1980年3月28日
  • 出身地:愛媛県松山市
  • 血液型:O型
  • 趣味:映画鑑賞、読書、パチンコ
  • 独身

宮内こずえプロは1980年3月28日生まれで、和泉由希子プロの一つ年下のほぼ同世代です。麻雀プロとしては宮内こずえが18期生、和泉由希子プロが19期生で、和泉由希子プロの方が一期後輩になり、ほぼ同時代にプロになりました。もともとは女優だったのですが、テレビの企画で「女優が麻雀プロになれるか?」といった企画でプロ雀士となった異色女流雀士です。麻雀プロとしての活動と並行して女優としての活動も行っています。

和泉由希子プロと同じ異色女流雀士ですが、もちろん雀士としての実力も実績もたしかなもので、連盟内の段位は四段で、獲得タイトルも「女流モンド21杯」を二度、「さんクィーンCUP」を三度優勝しているのです。決して女優がちょっとプロ雀士になった感じでなく、結果的に女優がプロ雀士になってしまった、といった感じです。

そして、キャッチフレーズは「純白の牌奏者」です。

こんな雰囲気の方です↓

二人が仲がいいのは有名で、和泉由希子プロのブログやインタビューからプライベートでも二人が仲がいいのが垣間見れます。

しかしその分、雀士としてもやはりどこか意識しているんだな、と個人的に思ったのは、「天空麻雀14」で和泉由希子プロが優勝した時のインタビューで、この人にだけは勝てないな、って思う人はいますか?という質問に対して、「最近まではこずえだった。決勝では本当勝てないなーて思ってたんだけど、今回初めて勝ったので、なんか自分の中では一歩のぼったなって気がして、すごく嬉しいです。」と答えて、初めて宮内こずえプロに決勝で勝利して優勝したことへの喜びを言葉にしていて、プロ意識というか、ライバル意識を感じました。

和泉由希子プロから見た、宮内こずえプロの麻雀の特徴は、『まっすぐに打って、リーチをかけて、ツモる。常に「やりたいこと」がはっきりとしてる。』と話しています。なので、メンタル面では宮内こずえのほうが圧倒的に強く、彼女はブレない。それは麻雀において大切なことだと思う。結果に振り回されることなく、「オリるべきだからオリよう」や「満貫はいらないから鳴こう」といったように自分を信じることが出来るイメージといったように、宮内こずえの雀風を表現しています。

二階堂亜樹プロから始まった女流雀士ブームは、その後、姉の二階堂瑠美プロ、和泉由希子プロ、そして宮内こずえプロの四人が中心になってさらに大きくなりました。今となっては一般的になりつつある女流雀士という存在を作った礎である連盟所属の四人は、「女流四天王」と呼ばれることもあります。

そして二階堂姉妹と人気を二分する存在として、和泉由希子プロと宮内こずえプロのふたりをこずゆきと呼ぶこともあります。麻雀道画という麻雀道画配信サイトで「コズユキトーク」という番組も配信しています。

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DVD 麻雀女子会

2015年4月より和泉由希子プロと宮内こずえプロの2人がメインとなっている『麻雀女子会 vol.1 箱根温泉編』『麻雀女子会 Vol.2 箱根温泉編』というDVDが出ました。vol.1は2人以外には高宮まりプロと小笠原奈央プロ、vol.2には東城りおプロと石田亜沙己プロという連盟所属の人気女流雀士が出演しています。

内容は・・・、

人気女流雀士たちがプライベート感満載の空間で麻雀を打つバラエティ。お酒を飲んだりお喋りをしたりしながら、まるで女子会のような空気の中で麻雀を打つ女雀士たち。普段は見られない素の姿を見ることができる。
出典「キネマ旬報社」データベースより

と、いったものです。興味のある方はいかがでしょうか?

http://columbia.jp/prod-info/COBM-6746/

こずゆき動画

宮内こずえプロと二人でコンビの「こずゆき」の動画を紹介します。

こずゆき①

DVDの宣伝です。

こずゆき②

仲良さそうです。

こずゆき③

「コズユキトーク」の冒頭、優木美智プロを加えて三人で登場しています。有料番組ですが、冒頭だけ無料で少し見られます。


3.麻雀プロとしての実力

なんだか、麻雀プロとして以外の面ばかり強調してしまいましたが、人気もさる事ながら、ちゃんと実力も持った女流雀士なのです。麻雀プロとしての和泉由希子プロについてスポットを当てたいと思います。

麻雀を始めたきっかけ

麻雀を始めたきっかけは、短大時代の二十歳の時、その時付き合っていた彼氏に麻雀を教わって、それで麻雀を覚え、熱中していったそうです。そして、フリーの雀荘に通うようになり、そのうち雀荘のメンバーになったそうです。本人曰く、ノリで受けたプロテストに合格し、プロ雀士になりました。

獲得タイトル

  • 第五回 モンド21王座決定戦(モンドTV主催のテレビ対局大会)
  • 第六回、八回 女流モンド21杯(モンドTV主催の女流雀士大会)
  • 第三回 チャレンジカップ
  • 第一回 さかえ杯女流チャレンジマッチ
  • 第十一回、十四回 天空麻雀(日本プロ麻雀連盟協力のテレビ対局大会)

どちらかというと、デビュー当時はレースクイーンやモデル業と並行して活動している麻雀プロという面が強調され、『あいのり』の出演もあり、二階堂姉妹に続くアイドル雀士といった扱いだったのだと思います。

が、しかしです、しっかりとプロ雀士として、タイトルも獲得しているのです。特にテレビ対局では結果を残しています。

CSチャンネル「モンドTV」主催の女流雀士による大会の「女流モンド21杯」で二度、同じくCSチャンネル「エンタメ~テレ」と日本プロ麻雀連盟主催の女流雀士の大会「天空麻雀」でも二度優勝しているのです。「女流モンド21杯」は連盟所属の雀士でなく、他団体所属の雀士も参加している大会です。
そして、「モンド王座決定戦」は女流のチャンピオン、50歳未満の「モンド杯」のチャンピオン、50歳以上の大会の「名人戦」のチャンピオン、そして前年度のチャンピオンの四人で優勝を争う大会です。なので、男性、女性、ベテラン、若手、団体の垣根を越えてプロ同士が闘う大会なのですが、そこで優勝しているのです。ちょっと異色女流雀士的に思われがちですが、実績はあるのです。

しかし、テレビ対局では結果を残していますが、連盟内のタイトル戦では少し苦戦しており、まだタイトルは手にしていません。連盟内のリーグ戦は上からA1、A2、B1、B2、C1、C2、C3・・・、とある中でB2リーグに所属していましたが、残念ながら2014年にC1リーグに降格してしまいました。テレビ対局では結果を残しているので、連盟内の女流タイトルやまたBリーグに昇格して更なる活躍を期待しています。

雀士としての特徴

以前は守りを重視する守備型でしたが、現在は攻撃型の雀士です。

基本的にはメンゼンで手を進め、積極的にリーチをかけることが多いです。混一色や清一色といった一色手を得意として、どちらかというと手役作りを重視するタイプです。爆発力が持ち味で、乗っているときは点棒をかき集めるタイプですが、その分、放銃も多いのが欠点だと言われています。テレビ対局で二度小島武夫プロに役満を放銃したことがあります。

麻雀の考え方は完全なオカルト派で、場の流れを重視するタイプで、攻めるときや降りる判断もその時のツキを判断にしているような話をしています。本人曰く、そのツキの判断のバロメーターは「ツモ」にあると言っています。

もっと簡単な判断が「点棒」で、「点棒がたくさんある=ツイてるかも=強気にいってもいいかも」という判断をすることが出来て、トップ目だったら変に守りに入るより、ツイてるのだから攻めれる時は攻めた方がいい。順位が低い時は、大振りせず、守りながらチャンスを狙う、といったように、ツキと流れについて話しています。

否定する人は否定するかもしれませんが、確かに一理あるように思います。こういったアナログ的な考え方の是非は、人それぞれ、麻雀の考え方によるでしょう。

やはりそういった考え方の人なので、ゲンを担ぐことが多いらしく、朝早く起きてお参りをしたり、麻雀用の勝負下着があったりするそうです。プライベートでも占いをかなり気にするタイプで、来月の占いが気になって眠れなくなる、なんてこともあるそうです。(その話は以下の動画で本人が話しています。)


4.和泉由希子動画特集

youtubeにアップされている和泉由希子プロの動画を紹介したいと思います。文字でも説明しても伝えきれない美人女流雀士の魅力を是非感じてください。

対局動画

雀士としての和泉由希子プロが対局している姿をご覧下さい。

三倍満をアガる

これ、最終的に和泉由希子プロがアガるってわかってても、ドキドキします。アガった時には思わず声を出してしまいました。姉御、カッコイイっす。

ダマで三色をアガる

リーチすべきが否か、意見が分かれるとこです。

麻雀格闘倶楽部

日本麻雀連盟が協力しているアーケードゲーム、麻雀格闘倶楽部での対局映像です。

普段の和泉由希子

卓を離れた時の和泉由希子プロです。アイスドールと言われるぐらいですから、ちょっとクールで近寄りがたい感じですが、実際は可愛らしい人です。

噂の真相に迫る

麻雀動画を配信している「麻雀動画」というサイトで配信されているバラエティ番組の無料で見れる部分の動画です。占い好きであるという話と、酒好きであるという噂に答えています。

第八回さんクイーンカップPV

さんクイーンカップという麻雀大会のPVです。ガイドヘルパーの仕事について話しています。

第九回さんクイーンカップPV

麻雀プロとしての活動についての話とライバルについて話しています。


5.まとめ

和泉由希子プロは麻雀界の男女比が一対一になって、女性でも気軽に麻雀に触れ合えて、もっとクリーンなイメージになって欲しいというように話していました。タレント業もして知名度が上がったときは、テレビを見て麻雀に興味を持ちました、という声もあったそうです。今までにない視点から麻雀界の発展に勤めてきた女流雀士、それが和泉由希子プロなのです。美人雀士、アイドル雀士、といったように、ちょっとタレント性が強調されがちな人ですが、今までになかった麻雀プロのスタイルを確立しました。そして、もちろん雀士としての実績も着実に積み重ねてきてきました。これからも、更なる活躍を期待して応援したいと思います。

麻雀豆腐編集部

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